管路内浄化実証実験準備中
- Hiroyasu Satoh
- 2 日前
- 読了時間: 1分
いよいよ管路内浄化技術の実証実験を始めます。その第一歩は下水管内に浄化装置を設置すること。ということで、下水管内に浄化装置(微生物担体)を設置する練習をしました。一つ目のマンホールから二つ目のマンホールまで、30メートルを貫通させなければなりません。その様子を研究科の広報室が記事にしてくれました。
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実際のところは、あと一工夫かな...でも、一応成功です。
(2026.7.2 佐藤弘泰)



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